2006年11月18日

久しぶりの新ネタ。

最近はすっかり性格類型論に対する研究が(ある複数の方面以外)ストップしていまして。
近々新ネタでもフィールドワークしにいこうかな~、と思ってたところに見つけました。

Emotional Program

これ、たまたま見たテレビのサイトで見つけたんですけど、
何かありそうな気がする。経験的にこんな感覚があるときは本当に
何かあったりするんですけど、情報不足。

そんなわけで、来年になったら外堀から埋めていこうかと。もしくは裏から。

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2006年2月12日

『萌え占い』を性格類型論にできる(かも)。

最初、『萌え占い』を立ち読みしたとき持った感想ははっきりいって「なんじゃそりゃ」でした。

でも、もう少し読み込んでみると、面白いことがわかってきました。運命石を出すロジックをじ~っくり追っかけると、ある法則性が出てくることがわかります。

実は、運命石は日命星の代わりなのです。気学ではあまり重視されていないみたいなのですが、「実はこれこそ気学の最終兵器」としてることもあるみたいです。ともあれ、血液型にまつわる箇所をすっ飛ばしてまとめなおせばこれはこれでれっきとした(運命学的)性格類型論になります。

とりあえずわかったことは、鍵は本書pp.39-48にある、ぐらい。ちと考えて、まとめてみます。

ところで、ふと思ったのですが、日命星をこんな風に出してみたらどうなんでしょう。

  • 全て陰遁で計算してみる
  • 中国式で出してみる
  • チベット式で出してみる(チベットにも日家九星はあります)

今度実験してみます。

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2005年10月 9日

性格類型論の講座受けてきた。

このblogでは主に「四柱推命ベースな性格分析方法論」のことを「運命学的性格類型論」、略して「性格類型論」と呼んでいます。たとえば動物占いとか個性心理学とか。
私は以前からこの研究を行ってまして、最近は勉強会にも出席していたりします。

で、今日は性格類型論の勉強会があるので都内某所に行ってました。気がついたらテキストが模様替えされていてびっくり。で、内容も非常にパワーアップされているのでもっとびっくり。

さ~て、今週から来週でノートまとめてワークシート作るかね~。
とはいえ、目標100枚、だそうだけど、今の私にはきつい。前の職場だったら軽くいけるんだけどなぁ。そんなに人に会う機会がないし。どうしましょ。

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