Primary Direction……。
きちんと研究したい、と思ってるネタにPrimary Directionというものがあります。
地球の自転運動による経過を仮想時間に変換するもので、はっきりいって超面倒な技法です。どれくらい面倒か、と言うとソフトがないと何もできないぐらい面倒。
で、ロジックが述べられている本を片手にパソコン駆使して計算したところ、2006年 3月17日にMundo(実位置)でDirectに動かした(時間を+方向に進ませた)水星がMCを通過したそうで。
水星→MCだと勉強系の意味があるそうで、John Frawley先生のレクチャー受けたのが 2月11日、 3月19日が姓名判断の学校の修了式でした。
……効いてる、のかなぁ。これって。
今年はいまのところ結構人生の転機的な年っぽいのですが、「言葉」とか「研究」関係のものが多いんですね。もしかして、これ(Mundo 水星 d. → MC)の影響ですか?
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